六尺道場ジャンプ指示






毛斯地を使って締めたよじり締めのカラー褌です。多様な色目をお楽しみください。



臙脂(エンジ)の毛斯地で締めた横綱締めです。赤よりも深みのある色合いが楽しめます。



毛斯地には多くの色目があります。ここでは十色について掲載しています。















毛斯地にはこのように多くの色目があります。多様な色で締められるのが毛斯地のいいところです。















毛斯地について詳細をお知りになりたい方は、 ここ をクリックしてご覧ください。











毛斯地を使って締めた横綱締めをご覧下さい。裸祭りにふさわしい迫力を演出できます。















裸神輿にこの横綱締めで参加していただきますと、祭り仲間から注目されることでしょう。




ピンク色の毛斯地で締めた太締めです、よじり締めの迫力をご覧ください。




カラーのよじりで、よじり締めの素晴らしさを満喫してください。



横廻しへ巻き付けた端は、前袋へしまい込むようにします。







毛斯地は晒しに比べますと馴染みが薄いのですが、褌を締める時には重宝なものです。





この締め方は、普通に褌を締めるには適していませんので、ご承知おきください。



あなたも毛斯地を使って褌を締めることにチャレンジしてみませんか。







毛斯地を使って締めるようになると、褌を締める楽しさが倍加します。







横綱締めですから、薄手の毛斯地でも力強さが表現できます。



ピンクで締めたよじり締めはいかがでしたでしょうか。





臙脂色の毛斯地で締めた横綱締めです。




臙脂色の味わい深さで、よじり締めの豪華さをご堪能ください。



普通の赤より艶やかな赤になります。







赤よりもずっと深い味わい赤になるのが臙脂色の特徴です。







赤褌をとお考えなら、臙脂の赤にするのもお勧めです。







呉服店で臙脂の毛斯地を購入して、耳を縫ってから締めてください。







臙脂の赤の素晴らしさがおわかりいただけましたでしょうか。



臙脂で締めたよじり締めはいかがでした。臙脂の明るさが映えます。





紺色の毛斯地で締めた横綱締めです。




紺色の味わい深さで、よじり締めの豪華さをご堪能ください。



赤や臙脂のような派手さはありませんが、しっとりした感じになります。







裸祭りでは、よじり締めの太さが見栄えをよくします。







よじり締めは、締め方の練習をしっかりしてから締めてください。







裸祭りには、是非このよじり締めを試してみてはいかがですか。







毛斯地が褌といかに相性がいいか、おわかりいただけましたか。







毛斯地は褌ライフを豊にしてくれる重宝なものです。







地味な色合いは、落ち着いた大人の色合いでもあります。







毛斯地の多様な色合いを、あなたの褌に採用してみてはどうでしょうか。



紺色で締めたよじり締めはいかがでしたか。地味ですが落ち着きのあるいい色目です。





紫色の毛斯地で締めた横綱締めです。




上品な色といわれる紫色で、よじり締めの華やかさをご覧ください。



紫色も赤や臙脂のような華やかさはありませんが、落ち着いた感じになります。







裸祭りでは、よじり締めの太さが華やかさを増します。







よじり締めの締め方は難しいですが、挑戦のし甲斐があります。







毛斯地を使って多様な色目で褌を締めることは楽しいものです。







裸祭りに締めるよじり締めは豪華な感じの褌になります。







毛斯地は褌には実にいい素材です。







地味な色合いは、派手な色合い褌とはまた違った良さがあります。





紫色で締めたよじり締めはいかがでしたか。地味ですが落ち着いた感じに締めることができます。

よじり締めの締め方は、 ここ をクリックしてください。




まずあなたが、ご自身で褌が締められるようになることが大切です。日本人の原点ですから。

褌を締めて気合の入った生活に切り替えませんか。 褌を締めますとそれが可能となります。



”よじり締め ” は、一般的ではありませんので、普通に締める褌としては、お勧めできません。


以上で ”よじり締め ” の説明を終わります。最後までご覧いただき有り難うございました。