六尺カラー褌 六尺道場ジャンプ指示






毛斯地を使って締めますと、艶やかなカラーが楽しめます。すべて全幅で締めています。




まずは毛斯地を使って締めた、六尺カラー褌の数々をご覧ください。









六尺の基本カラーである白で締めた六尺褌をご覧ください。






白は六尺褌の基本カラーです。清楚な感じがします。







赤褌も昔から褌の基本カラーとして、海や川で締められてきました。







ピンク地で締めた六尺褌です。毛斯地にはこういった色目もあります。




毛斯地の詳細につきましては、ここ をクリックしてください。





黄色の六尺褌です。普段余り見掛けない色ですが、毛斯地を使えば多くの色目が楽しめます。










青色も清楚な感じで、なかなかいいものです。







このように、毛斯地にはいろいろな色目があって、褌ライフを充実させてくれます。







紫色も褌としては珍しい部類に入りますが、締めてみますとなかなかいい色目です。







褌一丁で日焼けをする時に打って付けなのが、この茶色の褌です。日焼けした肌に溶け合います。









この手の色目は、水に濡れても前袋が 透き通って見えてしまう ということはありません。




褌の締め始めは晒が一番ですが、締め込んでいく内にカラー褌も締めたくなってきます。

毛斯地で締めますと、艶やかなカラーが楽しめます。 あなたの褌ライフの充実にどうぞ。


毛斯地の詳細につきましては、ここ をクリックしてください。



一疋の毛斯地からは、普通の体型であれば、8〜9本の褌が取れます。毛斯地一疋の値段は、

2,800円ほどですから、一本が350円程度の計算になります。通信販売で買うより随分お得

です。 一疋では多いという場合は、 お店によっては一反単位で売ってくれるところもあります。


ご注意: 昨今の諸物価高騰により価格は値上げになっている可能性があります。



晒し一反からとれる褌の本数は ここ をクリックしてご覧ください。


半幅で作ればとれる本数は二倍になり、 値段はこの半分になりますす。 ただ一疋では多すぎるという点はあります。

生涯を通して褌を締めていくのなら、毛斯地を一疋購入しても大丈夫です。古くなったら新しいのと取り替えられます。

一疋 ( いっぴき ) とは二反のことです。 一反ずつ折り畳んであり、 それが繋がっており全体で二反となっています。


褌を全幅以外で締める場合には、必ず耳を縫う必要がありますが、端は縫う必要はありません。



褌の耳の処理につきましては、 ここ をクリックしてご覧ください。



続けて ” 前垂れ式カラー褌 ” をご覧下さい。